MetaTrader 4

MetaTrader 4(メタトレーダー4)は、2005年の発売以来わずか数年で世界中の金融機関ならびに投資家の方々に非常に人気となり、現在では世界中で750社以上の金融機関に取引プロットフォームとして採用して頂きました。
MetaTrader 4 は、外国為替市場において取引サービスを実現させるために開発された統合ソフトウェアであり、金融市場でサービスを提供するために必要となるほぼ全ての機能が含まれております。
本パッケージは、金融機関の要望を実現し続ける事で外国為替取引における最も人気のあるソフトウェアとなりました。

上記は(株)メタクオーツ・ソフトウェア・ジャパンのサイトからの転載です。MetaTrader4を略してMT4と呼ばれています。MT4は世界的なFX業界標準ツールと言っても過言ではないと思います。

ダイヤモンド社のザイFX!「メタトレード入門」の中で大人気のワケが書かれています。色々なトレードツールを試すより、初めからmt4をデモ口座で使い倒し操作に慣れる方が効率的です。

やる気さえあればプログラミングで自分専用のインジケータを作ったり自動売買をするEA(エキスパートアドバイザ)まで作成することもできるツールが無料というだけでも素晴らしいです。プログラミングはできませんがスマートフォンやタブレット版もあります。メタクオーツ本社から又は海外FX業者からでもPC版のMT4をダウンロードして体験してみましょいう。

ゼロカット

ゼロカットは、日本国内の証拠金取引においては、金融商品取引法第三十九条で禁じられている損失補てんに該当し、禁止されています。金融取引法39条があるからです。国内業者の口座では、儲けようとして借金を作ってしまう危険性があるのです。為替は短時間に予想だにしない程の変動が起きることがあります。損切注文を入れていてもシステムが処理不能な状況になった場合には追証が発生するのです。

そこで海外FX業者を選ぶこととなります。評判が良い業者を選びたいと誰しもがネットを検索しますがそこにはネット上に特有の情報のゆがみが存在します。ゆがみが生じる原因は、イントロデュースブローカー(以下IB業者)とアフェリエイターにあると思います。海外FX業者は顧客獲得のためにIB業者に宣伝してもらう見返りとして顧客の取引手数料からいくばくかのマージンを受け取る仕組みになっています。また、海外FX業者やIB業者にぶら下がるアフェリエイターは悪く言えば、ぼったくりバーの呼び込みのようなものです。IB業者である旨明示しマージンの何割かをきちんと顧客にキャッシュバックする良心的なIB業者もありますが、親切そうなサイトの紹介記事をそのまま素直に受け入れるのは危険だと思います。

ネットで色々なサイトで調べた後に海外FX業者の口座を作ると知らないうちにブラウザがクッキーという形で非明示でマージンを独り占めの悪徳IB業者の紹介でその口座を作ったということになりかねません。口座のメールアドレスにIB業者がくっついてしまうので、ブラウザのクッキーを削除した後、明示的で良心的なIB業者のサイトを通して別のメールアドレスで新たな口座を作らなければならないことになります。

ヘッダーとカテゴリー

ヘッダーの画像のアップとカテゴリーの設定を行いました。画像は自宅から見られる朝日です。日本人の朝は朝日に合掌することからが理想だと思います。新しい一日を始めることのできることに感謝の気持ちを込めて手を合わせたいものです。トップのカテゴリーには、FXトレ―ドとして下位カテゴリーは必要に応じて追加変更していきたいと思います。

Hello world!

はじめてのCでも使われる「Hellow world!」は、残しておこうと思い本文だけ編集してこのブログを開始することにする。前に進むにはすっかり捨てなければならないこともあるということで当サイトのデータをすべて削除してWordPressを新規インストールしました。